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バラカン

2009.05.01

コラム

象鯨建築科講師真昼が約2ヶ月のメキシコ旅行で観て来たものは。
ルイス・バラカンの建築が何故存在するのか?
写真集を睨んでいても判らない。
風土、階級、宗教、習慣など肌で感じないと理解出来ない。
司馬遼太郎や塩野七生も「日本人は資料に頼り過ぎる」と言う。
肌で感じる事、体験する事の大切さを大学はもっと推薦すべきである。
さあ皆の衆!6月は大学休んでアルメニアへ!Let’ go
蜜柑山ブログに「メキシコ紀行」掲載予定

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