合格者アンケート

■センター配点

 国語 → 88/200

 英語 → 107/200

 リスニング → 36/50

 理科総合 → 59/100

 600点換算総計 → 321/600

■象鯨の良さとは何ですか?

 ☆考えさせてくれる指導 = あまり答えを言わない指導。

 ☆先生、OBたちそれぞれの趣味、趣向が参考になった。

■ためになった、印象に残っている、楽しかった課題・授業は何ですか?

 ☆手のクロッキー、朝の人物クロッキーはためになります。

 ☆吉田先生の課題が印象に残っています。

 ☆立体のテクスチャー課題(鶴田先生課題)が印象に残っています。

 ☆シルクスクリーン(吉田先生課題)楽しかったです。

■講師の印象に残っている、支えになった言葉や姿は何ですか?

 ☆「大人になったら受かる。」→西村先生

 ☆それぞれ色々な講師を通して、成功(合格)の方法は一つではないことを知り、
  支えになりました。

■象鯨の授業以外の時間の過ごし方はどんな感じでしたか?

 ☆音楽を聴く、ギターを弾くなど好きなことをして、美術を忘れる時間をつくります。

 ☆資料収集。

 ☆たまにクロッキー。

 ☆美術以外のことの理解を深めようと努めた。

 ☆音楽と美術の共通性、相互関係などをよく考えています。

 

■成功(合格)するために必要なことは何だと思いますか?

 ☆「考えること」です。

  ○答え(考え)を一つに決め付けない。いろんな答え(考え)を試みること。

  ○(自分にとって)芸術、良い絵、とは何か。

  ○受験だけを意識しないように、受験セオリーをどう外していくか、また
   外した答えを探していました。

■象鯨への要求、提案。

 ☆もっと人物クロッキーとドローイングは長い期間続けたかった。

 ☆象鯨全体の雰囲気が「もっとやらなきゃいけないっ」という危機感や緊張感が足りなかった
  と思います。少人数だから仕方ないと思いますが…。